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よくあるご質問
よくあるご質問
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- 05◆テレビ(大・小) ◆冷蔵庫(大・小) ◆洗濯機 ◆エアコン 以上が家電リサイクル法に該当します。 家電リサイクル法の詳細は下記リンクをご覧下さい。 出典:経済産業省『家電4品目の「正しい処分」早わかり』 https://www.meti.go.jp/policy/it_policy/kaden_recycle/fukyu_special/ (https://www.meti.go.jp/policy/it_policy/kaden_recycle/fukyu_special/) リサイクルの手順 1.最寄りの郵便局などでリサイクル券を購入します。メーカーやサイズによって料金が異なりますのでご注意下さい。 2.リサイクル券が準備出来たら廃棄する品物(家電)にリサイクル券を貼り、指定リサイクル業者に引き渡します。 マテリアルバンク、DearTime事業部では、引取から指定リサイクル業者への引き渡しまで一括で承っております。 家電リサイクルの際はお気軽にご相談下さい。
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- 07捨てるものにお金が掛かる訳ですから、当然処分費用は安いに越したことはありません。 方法としては、まず第一に【出来るだけゴミを減らす】ことです。 例としては、 ◆リサイクルショップを活用し、売れるものは売る ◆近くの量販店・スーバーの回収ステーションを活用する(紙・段ボール・金属類・衣類・発泡トレー・小型家電・ペットボトル・乾電池・蛍光灯など) 他の手段として、 ◆友人・知人などに声をかけて、欲しいものを引き取ってもらう 行政を利用する場合は、 ◆粗大ごみの個別回収 ◆リサイクルプラザへの持ち込み 以上の方法が挙げられます。 かなりの労力と手間がかかりますが、可能な方は心掛けてみてはいかがでしょうか。
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- 09全てがあてはまるとは断言できませんが、そういった【自称リサイクル業者】は無許可の可能性があります。 参照:経済産業省『正しい処分を行う理由』 https://www.meti.go.jp/policy/it_policy/kaden_recycle/fukyu_special/#02 (https://www.meti.go.jp/policy/it_policy/kaden_recycle/fukyu_special/#02) 廃棄物の処分には『排出者責任』が発生します。 産業廃棄物を処理業者に引き渡したら終了ではありません。 産業廃棄物の処理を他人に委託する場合にはその責任をしっかり理解した上で処理を委託する必要があります。 私たちは法令順守で廃棄物処分及び管理を行っておりますので、安心してお任せ頂けます。 ご不明な点等ありましたらお気軽にお問い合わせ下さい。
- 10ホウキや掃除機を用いた掃除は標準作業として必ず行っております。 但し、あくまで簡易的な掃除であり、ハウスクリーニングのような内容ではありませんのでご理解下さいませ。 もちろん、オプションサービスとしてハウスクリーニングや電気工事、庭木の剪定や伐採など、家に関するお悩み解決は喜んでお伺い致します。 また、遺品整理のご相談をされるお客様の中には、建物の解体やリフォーム、土地・建物の売却や賃貸についてのお悩みをお持ちの方もいらっしゃいます。 私たちはそういったお悩みにも、専門の業者や弁護士・司法書士の先生方と連携してバックアップを行います。 詳しくはお問い合わせ下さい。 https://static.wixstatic.com/media/9e2ffc_4b1960aa590a4a0b95d5237ed4f962d7~mv2.jpg https://static.wixstatic.com/media/9e2ffc_85901aef31ad44c29907e3436f505d27~mv2.jpg
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